8月30日、東京地方裁判所で、X JAPAN のToshIの第2回債権者集会が行われました。また、債権者集会の開催を告知するプレスリリースで、ホームオブハート被害対策弁護団が、ToshIとトシオフィスが原告となって被害者側を訴えていた訴訟が取り下げられたことを発表しました。
2010年8月30日月曜日
2010年6月18日金曜日
ToshI会見映像、ややノーカット版で再配信
2010年4月25日日曜日
ToshIと被害者の共同記者会見
2010年4月23日金曜日
ToshI&ホームオブハート被害者、共同記者会見レポート
TOSHIが会見前にメッセージを発表
4月23日正午から行われる予定のTOSHIとホームオブハート(HOH)被害者による共同記者会見を前に、TOSHIがmixiにメッセージを掲載しました。ここでTOSHIは、記者会見の目的として「これ以上多くの被害者を出さないため」「(現在も施設内に残るメンバーや子どもたちに)1日も早く社会復帰してほしいため」「(倉渕透・守谷香両氏に)まだ公になっていない被害者にもお金を返し、被害者全員に心から詫びてほしいため」の3点を挙げています。
2010年4月22日木曜日
TOSHI、ホームオブハート被害者と初の共同記者会見へ
2010年4月15日木曜日
ホームオブハート問題、TOSHI「今後も戦う」
昨日、自己啓発セミナー団体「ホームオブハート(HOH)」の被害者が、HOHとの和解が成立したことを発表しました。これを受けて、HOHの広告塔を務め今年1月に脱会したX JAPANのTOSHIが、mixiの日記で報告。同時に、HOHと今後も「正面から戦っていきたい」と語っています。
2010年4月13日火曜日
ホームオブハート訴訟、被害者の“完勝”で和解=TOSHIの脱会が転機に
2010年2月6日土曜日
TOSHIのカネはどこへ? ホームオブハートの豪華家具写真
X JAPAN・TOSHIの脱会を受けて、中止となったコンサートのチケット代の返金をTOSHIグッズによる現物支給でごまかそうとしている自己啓発セミナー「ホームオブハート(HOH)」。しかし本紙既報の通り、HOHの拠点がある栃木県那須町には新たなHOH関連施設がいくつも作られていました。そのうち、同じ那須にあるHOH本部施設内の豪華さを示す写真が、インターネット上に堂々と掲載されています。カルト集団の施設内を写した、貴重な写真です。
2010年2月5日金曜日
ホームオブハート、施設作るカネはあってもチケット代返却せず?
2004年の児童虐待事件当時にはなかった施設(写真左上)が増設されていたHOH本部(2010年2月撮影、栃木県那須町で) |
2010年1月28日木曜日
TOSHIへのホームオブハート側反論文(全文)
1月26日、ホームオブハート(HOH)を脱会し自己破産したX JAPAN・TOSHIの公式サイトに、HOHの関連会社である株式会社ヒーリングワールド名で、「お知らせ」と題する声明文が掲載されました。事実上、TOSHIの離脱を認める内容ですが、TOSHIが記者会見などで語った内容について「事実にはまったく反している」とし、「民事裁判や刑事告発等に発展」する可能性まで示唆しています。27日にこの声明文は削除されてしまったようで、現在、読むことができません。以下、全文を掲載します。
2010年1月19日火曜日
TOSHI会見、60分の一部始終映像
2010年1月17日日曜日
TOSHI激白!香夫人との結婚は「形ばかり」、自身は「自己破産」

「離婚・脱会」報道のTOSHIのこれから=ちらつくサイエントロジーの影

【Sponichi Annex 2010年01月16日】「X JAPAN」TOSHI 元アイドル妻と離婚へ
ロックバンド「X JAPAN」のボーカリストのTOSHI(44)が、「WANKU(わんくぅ)」の名で歌手活動中の香夫人(40)と離婚に向けた話し合いを始めたことが15日、分かった。TOSHIは、夫婦で参加していた自己啓発セミナーの主催団体「ホームオブハート」から脱会。団体主宰者のMASAYA氏(52)とも決別し、音楽活動に打ち込む意向だ。
(略)
2009年12月31日木曜日
ホームオブハート事件で3件目の判決
【PJニュース 2009年12月26日】「トシオフィスはホームオブハートと協力関係」=自己啓発セミナー被害で東京地裁が判決
12月25日、東京地方裁判所で、X JAPANのヴォーカルTOSHIが広告塔を務める自己啓発セミナー「ホームオブハート(HOH)」の被害者が関係者を相手どって提訴していた損害賠償請求訴訟の判決が言い渡された。判決で松井英隆裁判長は、被告が原告に対して行った勧誘などについて、「原告に誤信状態を生じさせ、その状態を維持する意図に基づく一連の行為であって、(原告がHOHに関わりを持ち始めた)平成11年9月の最初から全部違法な行為」と認定。原告に対して損害賠償約556万円を支払うよう、HOH関係者に命じた。
(略)
2009年12月25日金曜日
ホームオブハート問題で今日、判決=東京地裁で
2009年12月3日木曜日
ホームオブハート裁判、法廷大荒れ
東京地裁で12月1日、X JAPANのTOSHIが広告塔を務める自己啓発セミナー「ホームオブハート(HOH)」をめぐる民事裁判の証人尋問が行われました。これは、TOSHIの所属事務所トシオフィスとHOH、そしてHOH被害者と被害者の代理人弁護士らの双方が、2004年にHOHで発覚した児童虐待問題をめぐって、互いに名誉棄損を理由に訴え合っている裁判です。HOH関連の訴訟では、すでにHOHの消費者被害をめぐって被害者側が一・二審で連勝しており、HOH現役メンバーらがHOH被害者らを訴えていた裁判でも、HOH側が敗訴しています。
2009年11月19日木曜日
児童虐待防止キャンペーンでサイエントロジー制作の映像配布
11月は厚生労働省が定めた「児童虐待防止推進月間」だそうです。これにあわせて「人権のための国際青年団(Youth for Human Rights international)」という団体の日本支部が、『人権の物語』というタイトルの啓発DVDを作成し、教育関係者を対象に無料プレゼントキャンペーンを行っています。プレスリリースによると、このDVDには特典映像として、サイエントロジー教会が制作後援を行い日本のケーブルテレビで放映されてきた公共サービス広告が収録されています。
2009年11月5日木曜日
肋間神経痛で療養中のTOSHIに代わり、MASAYAがステージに立った(座った)そうです
MASAYAが15年ぶり(?)にステージでパフォーマンスをしたそうです。
公の場所でといえばMASAYAは昨年暮れ、ホームオブハート(HOH)の高裁裁判に於いて法廷内で喚き散らすというパフォーマンスをして裁判長に注意されていました。
公の場所でといえばMASAYAは昨年暮れ、ホームオブハート(HOH)の高裁裁判に於いて法廷内で喚き散らすというパフォーマンスをして裁判長に注意されていました。
【BARKS 2009年11月04日】声の出ないTOSHIに代わり、MASAYAがステージ・パフォーマンス
すでに各方面で報道されているとおり、現状TOSHIは体調を崩し、極度の肋間神経痛を患っているという。同時に声が出なくなる状態になり、しばらくの療養が必要の状況だ。近い将来必ず復帰するとの強い意思をブログでも綴っているTOSHIだが、やはりいくつかのスケジュールはキャンセルし、出演できない状況が続いている。
そんな中で、TOSHIのプロデューサーであり絶大なる信頼を寄せるパートナーでもあるMASAYAが、TOSHIの代わりにMASAYAがステージへ立ち、パフォーマンスを行なうというサプライズが起きた。
2009年10月31日土曜日
X JAPANのTOSHI、病気療養ついでにホームオブハート被害者を誹謗
X JAPANのTOSHIが、肋間神経痛という病気でコンサートを延期し、休養に入ってしまったようです。TOSHIは、2004年に児童虐待問題が発覚した自己啓発セミナー「ホームオブハート」の広告塔です。ホームオブハートは、受講生から多額の金銭を取るなどしたとして元受講生から訴訟も起こされており、うち1件では地裁・高裁で2連敗しています。
TOSHIは一貫して、児童虐待問題等を「デッチアゲ」と主張していますが、病気の理由でもこんなことをブログに書いています。
TOSHIは一貫して、児童虐待問題等を「デッチアゲ」と主張していますが、病気の理由でもこんなことをブログに書いています。
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