ラベル 国連 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 国連 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2015年8月10日月曜日

統一教会信者集結の東京五輪便乗イベント、入場&取材拒否通告の本紙取材班は主催者管理権エリア外から総力取材

本紙取材陣 VS 会場警備係
本紙既報記事『やや日刊カルト新聞社、音楽活動開始へ=統一教会関連組織の東京五輪便乗イベントに便乗か? 』『〈悲報!〉やや日刊カルトバンド、統一教会偽装組織の夏フェス落選!=統一教会は“犯人探し”に躍起』の続報。

公共の場で開催される一般公開イベントにもかかわらず、前日に主催者側から本紙へ取材・撮影・入場拒否を通告するメールが届くなど、当日会場で何が起こるのかと様々な憶測と期待を呼んだ統一教会系団体によるカルト夏フェス【多文化交流フェスティバルinTokyo】

1日、フェス会場となった都立石神井公園には日本在住の外国人統一教会信者だけでなく文春断食デモ参加メンバーや偽装勧誘員を含む日本人信者も多数集結。会場及びその周辺では、会場警備係が本紙取材陣を徹底マークし一触即発の様相をも呈したが、その一方で二世信者と本紙取材班の心温まる交流も見られた。また、ピースレンジャーの正体が発覚した他、大量のメッコールも発見された。その他にも、本紙主筆が不要な教祖本を寄贈したり、政治家の来賓挨拶がキャンセルとなるなど様々な出来事が起こっていた。

2014年8月1日金曜日

国連自由権規約人権委員会の“トンでも”勧告に、全国霊感商法対策弁連が声明

国連勧告を伝える統一教会系メディア(中和新聞より)
7月24日に統一教会サイドのロビー活動を受け国連自由権規約人権委員会が出した勧告に対し、全国弁連が声明を発表した。

統一教会サイドが展開する“拉致監禁キャンペーン”を鵜呑みにしたと思われる同委員会の勧告に対し、統一教会の組織的な違法行為に取り組んできた全国弁連はどのような声明を出したのか?

国連勧告の問題点を含め論じる。