2021年3月15日月曜日

速報!建造物侵入事件でジャーナリストに執行猶予付き有罪判決!

藤倉善郎氏(15日、東京地裁前)

15日午後、幸福の科学施設への取材目的立ち入りが建造物侵入罪に問われていたジャーナリスト・藤倉善郎氏(本紙総裁)への判決公判で、東京地裁刑事第10部の三浦隆昭裁判長は執行猶予付きの罰金10万円という有罪判決を言い渡した。執行猶予は2年。
15時半から、被告人と弁護団は司法記者クラブで記者会見を開く。詳しくは続報で。




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14 コメント:

匿名 さんのコメント...

Twitterでは、圧倒的に無罪なんじゃねの声が多かったと思うけど。

執行猶予付きの罰金10万円という有罪判決。
執行猶予は2年。

これが現実という事ですね。

匿名 さんのコメント...

当たり前だろう。幸福の科学側が文書で藤倉善郎宛に
教団施設への出入り禁止通告をしているにもかかわらず
藤倉善郎が教団施設に入ったのだから建造物侵入罪になるのは当然の判決。
執行猶予付きの罰金刑判決は非常に珍しい。一番軽い実刑判決だ。
罰金刑が執行猶予になるのは公務員でもなければ滅多にない。

控訴したければ勝手に控訴したまえ。
今度は高裁で反省の色なしとみなされて
懲役行きになる可能性が高まる上、
懲役行きになれば藤倉善郎のジャーナリスト生命が終わる可能性が非常に高いがな。

クリちゃんのバナナ さんのコメント...

ふざけんな!

藤倉ごとき小悪魔が入った瞬間、
「電撃一閃!」で黒こげになんなきゃおかしいんだよ!

「聖なる結界」を張れなかった職員こそ、
主エル・カンターレの前で有罪だ!

クリちゃんのバナナ さんのコメント...

ちょ! こら! R.A.ゴール!
おま! 北極星アンダルシアβ星のメシアなんだろ?!

何が「コロナ禍は神を信じない人間への警告」だよ!
「裁判は神を信じない人間への警告」って言い直せ!

「幸福の科学はしょせん"裁判"に訴えるしかできないへっぽこ宗教」
って思われちゃうじゃないか!

この唯物論者っ!

クリちゃんのバナナ さんのコメント...

大川咲也加!
お前もお前だよ!

藤倉が不法侵入した時点で
なんで地震か津波を起こして
初転法輪記念館ごと海の底に沈めないんだよ!

のんきに歌なんか歌ってんじゃないよ!
何が「アマテラスの生まれ変わり」だ!
お前なんかが2代目になったら
幸福の科学はおしまいだよ!

この役立たず!
豚姫っ!

匿名 さんのコメント...

幸福の科学の基地外が何か言っている。
よっぽど、藤倉への有罪判決が嬉しいのだろうな。
まるで、糞にたかる蠅の如くだな。

匿名 さんのコメント...

幸福の科学は生意気ですよ。自分のこと何様だと思っているのでしょうね。歴史も伝統もない新興宗教のくせにお高くとまっているんじゃない!といいたいです。

クリちゃんのバナナ さんのコメント...

うるさいな!
「神さま」だよ!
決まってるじゃないか。

匿名 さんのコメント...

貧乏神、疫病神か
なるほど
人の不幸を喜ぶ輩だからね。
類は類を呼ぶというから
大川隆法もそうなんだろうね。

匿名 さんのコメント...

この場合、幸福の科学の言い分が正しいよ。
取材を言い訳に「なんでもあり」なんてことないぞ。大人のやることじゃない。

匿名 さんのコメント...

本当に言い分が正しいと思う?
裏で悪い事をしていても、取材が出来なくなるよ。
貴方はそれで良いの?

匿名 さんのコメント...

信仰の自由というものがあるけれど、この自由というのは社会的にやってはいけない不正行為をした場合は別なのでは?例えば、オウムは地下鉄サリン事件などを行ったから、解散請求をされた。
信仰の自由が尊重されていれば解散させたリはしないけど。この場合、信仰の自由、信者の平穏な生活よりも、犯罪などの問題行動について取材により、知ってもらうことがこれからの被害を減らすために必要だからではないかな?公益目的の取材。

そういうところを突いたらいいんじゃないかな?今回の幸福の科学の訴訟された問題も、信者の平穏な礼拝の尊重よりも問題行動をたくさんしてきて社会的に問題のある宗教団体だから、被害を減らすためにも取材をしてみんなに知ってもらうことが必要だと主張していけばいいんじゃないかな。しかも出入り禁止にされた理由も「批判の記事を書いたから」という正当性のないものです。

匿名 さんのコメント...

>確かに、被害法人への取材の必要性が存することは否定できず、被害法人が被告人の施設への立入禁止の決定をした最大の理由が、被害法人に関する批判的な内容の記事を書いたこと(しかも後に民事裁判で真実性が認められている。)であったことがうかがえること、被害法人内では被告人を貶めるような書籍を刊行するなどなどに照らすと、被告人を一律に排除しようとする被害法人の意思決定のあり方の当否については議論の余地もあろう。しかし、一方で、取材対象となるからといって、被害法人が所有する宗教施設の管理権がジャーナリストの取材に対して必ず劣後するものとはいえず、被害法人の管理権により維持される宗教施設としての平穏もそれ自体尊重されるものというべきである。

>管理権により維持される宗教施設としての平穏も

このような平穏よりも、みんなに知ってもらうこと、知る権利、カルト宗教と呼ばれるには理由がある。
オウムも、事件のかなり前から危険な団体であると訴えてきたが警察はろくに耳をかたむけなかった。もっとこの団体の危険性が知られていれば、事件を防げたかもしれないです。知る権利は大切です。

匿名 さんのコメント...

信仰の自由や礼拝の平穏を主張するには、最低限、社会に迷惑をかけていないことが前提。社会に有害なことをしている宗教団体は別。まじめにやってこその宗教。