2015年8月10日月曜日

統一教会信者集結の東京五輪便乗イベント、入場&取材拒否通告の本紙取材班は主催者管理権エリア外から総力取材

本紙取材陣 VS 会場警備係
本紙既報記事『やや日刊カルト新聞社、音楽活動開始へ=統一教会関連組織の東京五輪便乗イベントに便乗か? 』『〈悲報!〉やや日刊カルトバンド、統一教会偽装組織の夏フェス落選!=統一教会は“犯人探し”に躍起』の続報。

公共の場で開催される一般公開イベントにもかかわらず、前日に主催者側から本紙へ取材・撮影・入場拒否を通告するメールが届くなど、当日会場で何が起こるのかと様々な憶測と期待を呼んだ統一教会系団体によるカルト夏フェス【多文化交流フェスティバルinTokyo】

1日、フェス会場となった都立石神井公園には日本在住の外国人統一教会信者だけでなく文春断食デモ参加メンバーや偽装勧誘員を含む日本人信者も多数集結。会場及びその周辺では、会場警備係が本紙取材陣を徹底マークし一触即発の様相をも呈したが、その一方で二世信者と本紙取材班の心温まる交流も見られた。また、ピースレンジャーの正体が発覚した他、大量のメッコールも発見された。その他にも、本紙主筆が不要な教祖本を寄贈したり、政治家の来賓挨拶がキャンセルとなるなど様々な出来事が起こっていた。


◆主催者からの抗議と警告

イベント当日、本紙が入手したパンフレットなど
やや日刊カルト新聞社が総力を挙げて取材準備を進めていたイベント前日の7月31日、本紙・鈴木エイト主筆宛てに多文化交流フェスティバル実行委員会の松田幸士副委員長(世界平和青年連合会長) から抗議文が届いた。

抗議文は、本紙が同フェスティバルの背景について報じた2本の記事に対し、それぞれ「悪意に満ちた事実無根の記事」「『統一教会の偽装勧誘員』という表現は名誉毀損に該当するもの」/「事実と反した報道であり多文化交流フェスティバルを統一教会に対する悪意に満ちた情報と『統一教会の日本摂理』に結び付けて批判した」と指摘、警告と削除要求が書かれていた。
そして「当イベントについて、悪意に満ちた事実に反した報道をなし、その運営の妨害をしている日刊カルト新聞の取材は正式にお断りします。当日会場に来ても入場は拒否します」と通告。更に「取材拒否」「会場での写真撮影、録画・録音禁止」「ステージ以外でも撮った写真を本人の許可なくネットに載せることも厳重にお断り」「参加者への取材の強要。盗撮などの迷惑行為があった場合には警察を呼ぶ予定」「悪質な妨害に対しては法的措置を取る」などと記載されていた。

本紙への警戒を強める事務局は7月29日、多文化交流フェスティバルのHPに以下の条項をUPした。
【多文化交流フェスティバルin Tokyo HP 平成27年7月29日】参加者の皆様へ ~「多文化交流フェスティバル in Tokyo」に関する諸注意とお願い~


[1] 本イベントの会場内およびステージパフォーマンスに対する写真撮影、録画・録音は禁止です。許可されたカメラマンのみ撮影することができます。


[2] ステージ以外で撮影した写真、映像も肖像権の問題がありますので、本人の許可なく、ネット上にアップすることを禁止します。


[3] 全体の進行を妨害する迷惑行為、野次、許可なく写真撮影・録画などを行った場合には退場していただくことがあります。


(以下略)

都立公園という公共の場で行なう公開イベントであるにもかかわらず、名指しで本紙に「取材・撮影・入場拒否」を通告する主催者サイド。

本紙は、事前にイベント主催者側の管理権の及ぶ範囲を確認するなど、万全の態勢で取材を開始した。


◆露店は無し、水1本サービスあり

開催当日、炎天下となった会場には、イベントパンフレットを持っていくと無料で500mlのミネラルウォーター1本と交換できるというコーナーが設けられていた。
但し、野外イ夏フェスに不可欠な飲食物を提供する露店などのブースはなかった。

ミネラルウォーターコーナーの係員に訊いた。

──メッコール(統一教会系飲料)はないの?

「残念ながら(笑)」

しかしながら会場内を探索したところ、ステージ脇のベンチ席にメッコール3箱が置かれていた。その光景を見たある一般市民は呆れ顔で呟いた。「なんと判り易い」
三段積みにされたメッコールの箱
大量のメッコール

◆ 藤倉総裁「我々もあなたたちが取材の邪魔をするのは許しません」

フェス会場及びその周辺では、主催者から依頼を受けた警備会社(統一教会とは無関係と判明)の制服警備員が数名配置され本紙取材陣を徹底マーク、その他にも世界平和青年連合の職員など統一教会関係者が警備係として本紙取材班の動向を監視していた。
司会進行係
各所に立てられた注意書き(設置、御苦労様です)
中国チームのロードバイク以外は全部ママチャリのピースロード
苦行となった炎天下のママチャリリレー
取材開始当初、野外ステージ及び観客席の外側、つまり主催者側の管理権が及ばない場所から撮影を行なっていた本紙取材陣に対し、撮影を止めるよう迫る複数の会場警備係(世界平和青年連合職員)。


「カルト新聞のエイトさんと藤倉さんですか」

──はい

「取材に来たんですか?」

──はい

「基本的には中で取材とか撮影は禁止ですので」

──中では撮らないです。管理権の及ぶ範囲では撮らないので御安心ください

「あとは他の人の迷惑にならないように。プライバシーを侵害しないようにお願いします。ちゃんと許可を得て撮影をするということであればやっぱり・・・・」

──許可を得ずにプライバシーを侵害しない撮影方法がありますのでその通りにします

「他の人が嫌がるようなやり方をすると・・・」

──判ると思いますけど、イベント観ている人に一人ずつ声を掛けて「撮っていいですか?」とやり取りする方がイベントの進行に迷惑でしょ

「中の人にはそうですけど・・・」

──中でも外でも迷惑でしょ?だからこちらは声掛けなくてもプライバシーの侵害にならないようなやり方を心得てますので


その後も本紙の当該記事の内容に関し「見出しの中でちゃんと『〇〇と〇〇が〇〇〇〇で〇〇〇だから〇〇〇〇だ』とは書いてない」云々などとクレームを付けてくるWFWP職員。早速本紙総裁の突っ込みを受ける

──全部書いたらそれ見出しじゃないし(笑)

──こうやって話していると取材できず邪魔なので 、紙面の内容についてはあとで。今ここで話す内容じゃない


そして、本紙藤倉総裁は世界平和青年連合職員に対し、取材の邪魔をしないよう注意を与えた。

──くれぐれも我々はあなたたちの邪魔はしませんので、逆に我々もあなたたちが取材の邪魔をするのは許しません

「とにかくここで他の人の迷惑にならないように・・・」

──それはもうメールでいただいていますので


別の係員も手でバッテンを作りながら「撮影NG」と注意に来るが・・・・
小さく指でバッテン

──あなたたちの管理権はそこから中だと聞いているので、この外から見える部分については邪魔される謂れはありませんので前に立たないでください


別の場面でも「撮影した画像や映像をアップロードしないように」と通告してきた係員に対しては

──アップロードはするかもしれないけれども、肖像権やプライバシー権には配慮した上での対応になりますので、アップロードしないという約束はできません。アップロードするかどうかの判断はこちらがすることであって、アップロードされたものが肖像権の侵害にならないようにこちらはやります

そして藤倉総裁は統一教会系警備係員へ、こう苦言を呈した。「同じことを何人にも言わなくてはならないのは面倒なので情報を共有してもらえませんか」



本紙取材班を密着マークしていたのは制服の警備会社ガードマンだ。この警備会社のガードマンは適正な取材を続ける我々の手法を見て、逆に会場警備係(世界平和青年連合職員)に対し忠告を与える場面もあった。

そして遂に、会場警備係(世界平和青年連合職員)は「あなたたちが法的に問題ないやり方で取材されていることが解りました」と発言、和解の印かメッコールも差し入れしてくれるなど、“交流”も見られた。


差し入れのメッコールを受け取る本紙鈴木主筆(手)

メッコールをもらって嬉しそうな藤倉総裁
会場警備係(YFWP職員)から差し入れられたメッコール(常温)

◆参加者の傍若無人ぶりと仕切りの悪さ

その後、カメラを置き受付で台紙を受け取った本紙鈴木主筆はアイサツスタンプラリーに参加することに。

主催者側の管理権が及ぶ会場内に足を踏み入れた鈴木主筆、しかしながら会場警備からは特に注意を受けることもなく、すんなりと管理権圏内へ。鈴木主筆は、アナウンスに従って会場端の待機場所の先頭に立ち、観客に対して「スタンプラリー参加希望者はここに並んでくださ~い!!」と声を張り上げ呼びかけた。しかしながら観客席からは、なし崩しにスタンプラリーエリアに侵入する者が後を絶たず、ルールを守って整列していた本紙主筆以下数十人は、完全に出遅れてしまった。

鈴木主筆は語る。
「スタンプラリーエリアはカオス状態だった。こんなことで2020東京五輪に向け、秩序立った交流ができるのかと一抹の不安を抱いた」

会場案内の女性係員と協力し列の先頭で手を挙げる鈴木主筆

呼びかけに応じ本紙鈴木主筆の後ろに並ぶ20人程の参加希望者
係員に促され漸くスタンプラリー会場に入るもそこは・・・
スタンプラリーは既になし崩しに始まっており、
整然と並んでいた我々は馬鹿をみることに
その後も藤倉総裁と鈴木主筆は、最前列に陣取る日焼けオジサンと交流を深めたり(藤倉総裁)、旧知の勧誘員信者と談笑したり(鈴木主筆)と、会場内を闊歩した。


日焼けオジサンの隣りに座る藤倉総裁。笑顔がこぼれる
練馬の勧誘員信者と談笑する鈴木主筆

◆文春デモメンバーや統一教会偽装勧誘員(伝道機動隊・隊員)が再集結

本紙がイベント進行と関係なく注目していたのが、過去に取材対象としたデモ参加者や偽装勧誘員の姿を探すことだった。
偽装アンケート勧誘員(右)
発見!

新宿駅西口周辺に出没する女性勧誘員(左)

発見!!!


会場の各所に偽装勧誘員


右の男性勧誘員とも久し振りの対面

再会、彼は

文春断食デモ(2011.9~11)にも参加、その隣の「謝罪せよ~」の韓国人男性とも
再会
統一二世の彼も
 来場

政治家みたいな演説をしていた男性信者

『Mr.あるぅ~!』の姿も
カメラが捉えた
吉祥寺純潔デモ(2010.12)で取材を妨害した西東京教区幹部も
現認


◆ピースレンジャーは統一教会の偽装勧誘員&偽装ボランティアグループ


統一教会足立教会信者によるピースレンジャーショーも行なわれた

本紙取材班はレンジャーショーの始まる2時間程前に、統一教会足立教会の偽装ボランティアグループ・草の根ムーブメントのメンバー達を発見した。ステージ裏(会場外)で打ち合わせ中の草の根メンバーを本紙鈴木主筆が問い詰めた。

ピースレンジャー係の皆さん

──ピースレンジャーだな!?

「・・・まあ、そうです」

──サインしてよ

「後で、邪魔しないで」

結局サインの約束は履行されず反故にされた。

ピースレンジャーの中身は偽装勧誘員

悪役が放置したゴミを放置したまま退場するピースレンジャー

ピースレンジャのショーは一昨年の幕張の統一教会青年イベント出演した時と同様に、ゴミを放置したまま退場するという支離滅裂ぶりを維持した。自転車の二人乗りやゴミを散らかす悪役を叱るピースレンジャー自体が、偽装ボランティアや偽装勧誘をやっているという構図だ。

ピースレンジャーの中身の一部はエンチャイルドのステージパフォーマンスにも参加

◆いらない教祖本を寄贈

会場には古本を回収するテントが張られていた。

本紙主筆の自宅にある不要な本といえば、統一教会信者が一人400冊購入させられ配布している故・文鮮明教祖の書籍『平和を愛する世界人』だ。事あるごとに、信者の負担を減らそうと各所で貰い続けた結果、自宅で邪魔になっているこの本を寄贈することにした。


教祖本を寄贈する本紙主筆

ブル本回収コーナーに係員として配置されていたのは日日祝福家庭や国際祝福家庭の若い女性二世信者たちだった。彼女らに確認したところ、この日、故・文鮮明教祖の書籍を寄贈したのは本紙主筆のみだったという。

本紙鈴木主筆は語る。
「古本を回収してその売り上げを役立てるということだったが、その趣旨だと文鮮明の書籍に古本としての価値はなく無意味だったかもしれない。しかし自宅で場所を取っていた不要な本が減ってスッキリした」

◆統一二世との“交流”も

本紙取材班は、ママチャリ自転車リレー『Peace Bike』の誘導と警備のため炎天下の路上に5時間以上立たされていた10代半ばと思しき統一教会の二世信者を公園外周路で発見した。訊くと交代要員も用意されていないという。外周路を確認するとこのようにイベント中ずっと立哨させられていた二世と思しき信者が10名程いた。本紙藤倉総裁は、そんな二世信者を見かねてドリンクを差し入れた。

統一教会の二世信者にドリンクを差し入れる本紙総裁
この二世は閉会時、我々取材陣にお礼を言いに来た、実に律儀な少年だ。


都議の挨拶は中止、主催者が本紙の取材を警戒か

当初今回のイベントでは、練馬区選出の山加朱美東京都議会議員が来賓として出席し挨拶を行なうことになっていた。本紙も事前にその情報を察知し、山加都議の登壇を待っていたのだが、結局山加都議は会場に姿を見せなかった。
不可解なブッキングとキャンセルの経緯について山加朱美都議の事務所に問い合わせた。
山加朱美都議(山加都議HPより)

事務所によると、事前に主催者側から直接山加都議本人に多文化交流フェスティバルinTokyo2015への来賓出席の打診があり、山加都議は「挨拶の機会があるということで伺おうとしていた」そうだ。しかしながら、イベント直前になって 主催者から『来賓挨拶がなくなった』とプログラム変更の連絡があり「主催者が開催している別の勉強会に『行っていただきたい』『是非参加していただきたい』と連絡を 受け」山加都議は「別の会場の勉強会に参加させていただいていて石神井の会場には伺えなかった」ということだった。

これは本紙の取材を警戒しての措置だったようだ。

また、当初統一教会本部の大物幹部が登壇するという情報もあったが、これも取りやめになったようだ。

◆野外ステージ出演者募集への応募は『やや日刊カルトバンド』のみ ?

既報の通り、不可解な理由で野外ステージへの出演応募を落選させられた『やや日刊カルトバンド』。しかし本紙の調査により、7月20日に予定されていた出演者説明会が開かれていなかったことが判明した。

募集期限後に更新された多文化交流フェスティバルのHPには、こう記載されている。「野外ステージ出演者募集は締め切られました。多くのご応募をいただき、ありがとうございました」

実際に「多くのご応募」があったのか疑わしいところだ。

◆『取材拒否』の攻防を振り返る本紙総裁

フェスティバル終了後、本紙藤倉総裁は主催者からの一連の取材拒否通達を巡る攻防にについてこう語った。

「当初、主催者と警備員が撮影を静止してきたりはしましたが、主催者が借りている『野外 ステージ』のエリア外での撮影は問題がないこととや、肖像権については発表の際に配慮するため、それを以って取材行為自体をやめさせることはできない等の説明をしました。意外なことに、主催者側はこれできれいサッパリ納得してしまいました(本当に取材だけで、妨害等をするつもりがないことを理解したというのもあるのかも)。その点についてまだ周知されていないスタッフが我々を制止しようとした際には、主催者側の雇った警備員が主催者側スタッフを制止して引 き離したりする場面もあったほどです。結局『野外ステージ』エリア内での撮影が禁止されただけで、エリア外の公園敷地内からの撮影も、撮影せずにエリア内 に入ることも認められて、ほとんど『取材拒否』の意味がない状態でした」



~本紙関連記事~

やや日刊カルト新聞社、音楽活動開始へ=統一教会関連組織の東京五輪便乗イベントに便乗か? 

〈悲報!〉やや日刊カルトバンド、統一教会偽装組織の夏フェス落選!=統一教会は“犯人探し”に躍起

11 コメント:

匿名 さんのコメント...

統一教会、法の華(天華の救済)、アレフなど、最近は活発ですね。
刑務所から出た福永法源も全国各地で楽しそうに講演会してるそうですが、大丈夫なんでしょうか?
警察や公安は放置してるんでしょうか?
世間をバカにしている様に見えます。

匿名 さんのコメント...

講演するのは自由ですから。

匿名 さんのコメント...

世間をバカにするのも、自由っていえば自由ですもんなぁ。

匿名 さんのコメント...

>>主催者と警備員が撮影を静止してきたりはしましたが

静止×
制止○

匿名 さんのコメント...

ポルポト派がカンボジアで行った狂気の内で最悪とされている蛮行
http://syarecowa.moo.jp/107/6.html
・自由恋愛の禁止、無作為の相手との強制的な結婚

統一教会=クメールルージュ
合同結婚式=カンボジアにおける、伝統的な家族制度破壊
文鮮明 <<<<ポルポト (コカイン、覚醒剤の分)

匿名 さんのコメント...

匿名 さんは書きました...
カンボジアの話を読んだら、日本の霊感商法なんて平和過ぎてアホらしくなるな。

2013年12月31日 5:44
匿名 さんは書きました...
で、もし文鮮明がポルポトよりマシだと言いたいならそんなわけ無えだろとしか言いようがない
文鮮明は自分の出来る範囲で、ポルポトも出来る範囲で可能な限りの蛮行を行ったが
悪質さでは文鮮明の方が圧倒的に上だしクズさ、人格その他全てで文鮮明はポルポトや麻原彰晃や足立コンクリ犯以下だろ

匿名 さんのコメント...

他にも多人数からフルボッコにされてたが長すぎるので中略
それと、最近統一教会はドラッグに反対していますとか寝言吐いてるようがだ、「嘘も百回言えば真実になる」という姑息な作戦やってんじゃねーぞコラ

匿名 さんのコメント...

後これは何だ?
『文先生にとって日本の国は最初の怨讐の国でした。日本の(皇居の)二重橋を自分の手で破壊してしまおうと思いました。裕仁天皇を私が暗殺しようと決心したんです。自分の国(韓国)を愛さない人は、世界を愛することができません。』
(第40回真の万物の日のみ言葉 2002年6月11日 清平修練院)

『先生は裕仁天皇を二重橋を越えて(皇居に侵入して)殺してしまおうとした地下運動のチャンピオンだったんです。その話は理解できないでしょう。そのような学生時代に日本の婦人たちに無視された場合もたくさんありました。』
(「文鮮明先生み言葉選集」305巻より)

『(皇居の)二重橋を破壊するための責任を負われた人が先生だったんです。宮殿(皇居)破壊のための地下運動のリーダーでした。』
(「文鮮明先生み言葉選集」325巻より)

『あ、そこに日本宣教師たちが来てますね。先生が一番怨讐として思ったのです。日本天皇を私がつかまえて殺そうと工作した人です。裕仁(※ここは呼び捨て)は霊界(あの世)に行っただろう? 地下運動もしてすべてそうだったんです。仲間たちが釜山から北京までスパイ役をしながら、(汽車の)車輪が四つあるのですが、その上に挟まって乗り、国境を出入りするそんな賭けをしながら運動したもんだよ。そんな話はしなかったでしょ? 国を愛せない人が天(神)を愛することはできません。』
(「文鮮明先生み言葉選集」376巻より)
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おうこら、さっさと弁明しろや

匿名 さんのコメント...

>>弁明しろや
教団もカルト新聞も匿名の書込なんて無視するのも自由ですものね

文鮮明 さんのコメント...

> 2015年8月11日 18:14
そうだな。コテハンつけてやるよ

(自称救世主の方の)文鮮明と韓鶴子はポルポト以下のゲス、反日テロリスト、麻薬の売人
足立コンクリ犯未満の精神しか持たないカス
統一教会の理想とする社会はかつてのカンボジア+コカイン
収入源は覚醒剤の密売

これがみんなソースのある事実だというのが恐ろしい。詳しくは過去ログ嫁

匿名 さんのコメント...

どうもおつかれさまでした。常温メッコールなんて何の拷問だよという味でしたよ。