2017年4月19日水曜日

宝石・貴金属狙いの押し買い業者と指摘されたリサイクル会社、本紙主筆宅での査定を回避するため自動車事故をでっちあげ

株式会社ホールドHP
「不要となった靴や洋服をどんな物でも買い取る」と電話でアポイントメントを取り、査定に訪れた訪問員が言葉巧みに宝石や貴金属などを出させ安値で買い叩くという「押し買い被害」が多発している。

16日、都内にある本紙主筆の自宅に、押し買い業者との指摘を受ける千葉県のリサイクル会社から営業電話があり翌17日訪問査定に来ることになったのだが、査定日当日、この業者が架空の自動車事故を装い本紙主筆宅への訪問を回避していたことが判った。

その顛末をリポートする。


◆株式会社ホールド、営業の“チバ”
ホールドの査定員
(リサイクルコンシェルジュ
/バイヤー的営業職)
の求人情報
本紙・鈴木エイト主筆の自宅に株式会社ホールド(以下:ホールド)のチバと名乗る年配女性から電話が掛かってきたのは16日午後のことだ。「不要となった靴や衣類をどんなものでも買い取り発展途上国に送るリサイクルをしているので訪問して査定させてほしい」と懇願するチバ。不審を抱いた筆者(鈴木エイト主筆)は、同社をネット検索。すると「服や靴を買うというのは家に合法的に押しかけるための口実、ホールドの本当の目的は貴金属やブランドバッグ」「靴1足から始まり、最終的には貴金属が目的。しつこいのでお気を付けください。押し買いの会社です」等の書き込みが見つかった。チバに「ホールドの目的は宝石や貴金属とネットに出ている」と告げると「そんなことありませんから」と否定。電話口の奥からは同じようにセールストークをする何人もの女性の声が聴こえた。訊くと市外局番以後の4桁をすべて順番に掛けているという。

どのような手口を使うのか確かめるべく訪問査定を了承した。チバの役目はここまで。「後ほどスケジュール担当から電話が入ります」との言葉通り、程なくして確認電話担当のマツウラと名乗る若い女性から電話が掛かってきた。

◆スケジュール確認担当“マツウラ”
ホールドの求人情報
「買取り結果は、歩合給や毎日の
賞金で全て還元」とある


――目的は宝石や貴金属?

「衣類から宝石まで全部みることはできます。宝石などがあれば利益になるのでありがたいですが、無理に出してくださいと言うことはありません」

――査定員は貴金属や宝石、ブランドバッグはありませんか?と言ってくるようだが?

「ご案内、ご提案ははさせていただきます。美術品、貴金属、ブランド品、切手、テレフォンカード・・・」

――それが目的なら来るだけ時間の無駄だが

「目的と言うと言葉が違ってくる。無かったら無いと仰ってくだされば」

――靴と洋服しか見せるつもりはないが、それでよければ来てください

「それであってもご案内はさせていただきます」

――しなくていいです、必要ないです

「ご案内自体、無くてもさせていただくことになるので、ご了承いただけない場合はご訪問できません」

――宝石や貴金属の買い取りの説明をするということを、こちらが了承しない限り訪問できないということ?

「業務なので・・・」

――貴金属や宝石を目的として来るのであれば、そういう人間を家に上げるわけにはいかない。洋服と靴の査定だけに来るのであれば歓迎するが。ホールド社が靴や洋服について「どんなものでも買い取ります」と電話をする目的は宝石や貴金属ではないのか?

「それは語弊があります。そのお宅それぞれです」

――ホールド社としての目的を訊いている。目的を偽ってセールスをしているのであれば応じない

「そうではございません、そういう言い方になるとちょっと違う」

――チバという営業の人は靴と洋服の話しかしていなかった

「案内だけはさせていただきますよとお伝えしてませんでしたか?」

――聞いていない

「申し訳ありません」

――スケジュール担当の人は宝石や貴金属の買い取りの案内があると毎回電話で言ってるのですか?

「そうです、必ず言わせていただいている」

――ネット上ではそういう話は一切出ていない、査定に来た人がいきなり「貴金属はないですか」と言い出しているようだ

「あることないこと書かれるのがネット上なので・・・」

――あることも含まれてるの?

「言葉尻を取ってしまうとあれですが・・・」

――面白そうなので来てもらいます

「では17日、月曜日13時から14時の間、13時台早めの時間のご到着で、訪問前には必ず電話を入れるということで。リサイクル品の買い取りに参りましたという同意書にサインをお願いします」

――サイン?同意書を見てサインするか考えます

◆ネットに溢れる被害情報
ネット検索するとホールドに関して以下の被害報告が見つかった。
「服や靴を20円や30円という安値で査定し、家にありそうな指輪やネックレス、ピアス、宝石、貴金属、使ってないブランドバッグなどを探してくださいよ、と言ってくる」「時計とかありません?貴金属でもいいんで…。貴金属見せてくれるだけでもいいんです。着物はないですか?アクセサリーは出しませんか?会社で貴重品の査定をどれだけやったか競争なんで是非ご協力して下さいよと言われた」「しつこい」「宝石箱ごと見せるように言われた」「貴金属8点を強引に買取されました」「他社6万のところホールド2千円酷い本当に酷い」「金(きん)を出さないと帰らない」「指輪を一点出したが、4g位のものが1200円って詐欺ですね」「目的は貴金属やブランド物です。しかも安い。結局は貴金属目当て」「結局欲しいのは高価な時計や貴金属だけだったようで何か買い取らせて欲しいと粘られました。やってる事も詐欺同然」「相場価格の10分の1で買取してます。株式会社ホールド」

◆お客様相談室の“ナカタニ”
翌17日、完全録画体制で査定員を待ち受ける。しかし13時50分になっても電話ひとつ掛かってこない。ホールドに電話した。お客様相談室の若い女性は「すぐ担当に連絡してお電話させていただきます」。13時55分、依然連絡はない。再度ホールドに電話。先ほど応対した女性とは別のお客様相談室の若い女性は「至急確認してこちらからご連絡させていただきます」と応答。

14時になっても連絡がないのでホールドに電話。お客様相談室のナカタニと名乗る若い女性は「今しばらくお待ちください。すぐにご連絡させていただきますので」

――先ほどもそう言われたがどこからも連絡がない。このまま来ないつもりであればその旨言ってもらわないと

「すぐにご対応させていただきます」

◆スケジュール管理の札幌“ツツミ”、査定員が自損事故?
14時10分、ようやく電話が掛かってきた。
「株式会社ホールド、スケジュール管理のツツミです。査定員を向かわせていた最中だったのですが、本人から先ほど今連絡が入りまして、車でちょっとした事故を起こしてしまったらしいんですね」

――どこで事故を起こしたんですか?

「詳しいことは・・・私は今札幌から電話しているのですが、本人からそういう連絡があったもので・・・」

――本人から連絡させるのが筋では?

「今、警察の対応などにも追われているということで、私の方から連絡させてもらったんです」

――本人から電話いただけますか?約束が守られず1時間無駄にしているので

「一応本人には連絡入れさせるようにしますが、連絡の方が付かない可能性もあります」

――本人にそう言ってください。それで判断しますので

「私の方から連絡してみます」

◆お客様相談室“トモガネ”
一向に連絡がないので14時15分、ホールドに電話を入れた。お客様相談室のトモガネという若い女性が出た。

――事故を起こしたという本人から連絡がない、事故が本当なのか確認したいので正確な事故の場所と時間を教えていただきたい、こちらに連絡が付くまで電話するように。これは守っていただけますか

「はい、かしこまりました、早急に確認します」

◆査定員“ゴトウ”(リサイクルコンシェルジュ/バイヤー的営業職)
求人サイトに掲載された
ホールド査定員の給与例
【月給例:85万3000円 給与30万円
+歩合45万円+賞金10万3000円 】


そして5分後、14時20分過ぎになってようやく事故を起こしたという査定員本人から電話がかかってきた。

「株式会社ホールドのゴトウと申します。向かっている途中で車の方をぶつけてしまいまして、北区の方から向かってたんですが、その途中でぶつけてしまったので」

――事故現場はどこですか?

「すみません、詳しい住所の方がですね、板橋区というのは判っているんですけれども、具体的な住所というものが私の近くに表示がないので判らないんです」

――警察は呼ばれたんですか?

「今ちょうど連絡をしている最中なんですが」

ツツミは「今警察の対応などにも追われている」と言っていた筈だ

――何警察署ですか?

「板橋区の警察署の方に110番で連絡したんですけども」

――板橋警察署ということでいいですか?

「はい」

――何時に事故を起こされたんですか?

「ホントに先ほど今しがた・・・先ほどなので・・・2時(14時)前ぐらいだった筈です。まず会社の方に連絡しろと言われているので」

――訪問査定は今日13時から14時の間の早い時間ということで話が成立している。であれば14時前の事故を起こす前の段階で電話を入れるのが筋では?

「そうですね。ホントにご迷惑をおかけしました」

――携帯電話の番号を教えてください

「私もこの番号を覚えていないのです。番号表示のやり方がわからないので」

――まだ警察は来てないのですか?

「まだ、来てないですね」

――事故の相手方はいないのですか?自損ですか?

「いないですね。自分でちょっとぶつけてしまったような形なので」

――何にぶつけたんですか?

「縁石の方に乗り上げてしまってフロントの部分をぶつけてしまった感じなんですよ」

――ぶつけた縁石は公共のものですか?個人の自宅ですか?

「道路ですね、道路の方に乗り上げてしまってという感じです」

――縁石が壊れてしまったということなんですか?

「ええ」

――どこの警察署が処理したかということを教えてもらえますか。確認を取りたいので

「左様でございますか、わかりました」

――電信柱に住居表示が出てないですか?

「今確認できるものが近くにないです」

――道路にいらっしゃるんですよね?

「ええ」

――どこにも電柱がないんですか?

「・・・」

――警察が来た時点でどこの警察署だったか電話ください

「私もこの後対処に入ってしまうのでスケジュール担当から再度ご連絡させていただきます」

――どこの警察署が対応したかということをちゃんと教えてもらえますか

「わかりました。その部分も含めて話させていただきます」

◆営業管理責任者“マクノウチ”
板橋警察署に照会したが該当する事故の届けは無かった。

14時30分、株式会社ホールドの営業管理のマクノウチという人物から電話が掛かってきた。やたらと声が大きく高音で語尾を伸ばす喋り方だ。

「今ぁ、事故の当人にぃ、対応してましてぇ電話できないものですからぁ、私のほうからぁ電話させてもらったんですけどぉ、いかがなさいましたでしょうかぁ。事故の詳しい内容をお伺いしたいということだったようですけどぉ」

――どこの警察署に届けたかということを伺いたい

「あ~、警察署っていうのは管轄している警察署ですかぁ?板橋だったらぁ板橋警察署だと思うんですけどぉ」

――板橋警察署にはそういう届けは出てないそうです

「あ~じゃあちょっとぉわかりかねますぅ。確認しますがぁいかがなさいましたでしょうかぁ?」

――事故が本当に起きたのか確認したい

「あ~いやぁ、まぁ事故は起きてるんですけどもぉ(笑)」

――だからそれならばどこの警察署に届けたか教えてくださいと言っている

「はいはいはいはい、でもそれを警察署に訊かれたところで教えてはくれないと思いますよぉ、個人情報なのでぇ」

――教えてくれますよ

「ハッハッハツ!(笑)そうですかぁ、普通それは教えている筈はないですがぁ(笑))」

――板橋警察署に確認してそういう届けが出ていないことは確認が取れています

「管轄しているのは例えば大塚警察署などではないんですかねぇ」

――板橋区内だとあとは高島平署か志村署しかないです

「私は明治通り沿いだと聞いてるんですけどぉ」

――ゴトウさんは板橋区内と言ってましたが?具体的な事故の場所を教えてください

「明治通りと中山道との交差点だと言ってたんですよねぇ」

――明治通り?それ板橋区じゃないですよ

「巣鴨の所じゃなんですかねぇ、板橋警察だと思いますよぉ多分管轄してるのはぁ、あの辺板橋警察の管轄ですからぁ」

――板橋警察署ではそういう届けは出てないです

「それか大塚署じゃないですかねぇ」

――確認します

「遅れるって連絡は伺ってましたぁ?」

――連絡は来てないです一切

「えっ!?来てないですかぁ?事故の内容っていうのはぁ、お電話来てなかったでしょうかぁ?」

――来てないです、こちらから何度も株式会社ホールドに問い合わせをしてやっと14時を過ぎて電話が来たんです

「えっ?事故の件は誰から伺ったんですかぁ?うちのスタッフじゃないんですかねぇ?」

――札幌の人から電話が掛かってきました

「うちのコールセンターの人間から電話が来たってことですよねぇ。一応その内容の通りになりますぅ」

――は?

「今、お伺いする査定員を急きょ手配してますのでぇちょっとお待ちいただけますかぁ」

――待てません、この時間は出ますので

「じゃキャンセルという形にしますかぁ?」

――ですから実際に事故が起きたのかどうかを確認した上で

「事故は起きてますからぁあのぉ(笑)」

――次回査定を頼むかどうかこちらが判断します

「じゃあ一応キャンセルという形でぇよろしいんですかねぇ?」

――そんなことは言ってません。本当に事故が起きて物理的に来れなかったということであれば査定を頼みます

「ホントかウソかということをあれですかぁ、お客さんはうちの事故という話を信じてないということですかぁ?嘘八百並べているということですかぁ?」

――確認しないと判らない

「確認をされるのは結構なことなんですがぁ、お相手様もいる話ですからぁ」

――え?何がいるって?
 
「お相手様もいることですからぁ」

――相手がいるんですか?

「はいぃ」

――先ほどゴトウさんは自損事故と言ってましたが?

「ゴトウですかぁ?うちのゴトウがですかぁ?」

――そうですよ

「お相手様がいるって私聞いてますけどぉ」

――ゴトウさんはそんなことは言ってませんよ。自損事故で縁石に乗り上げたとおっしゃってます

「後ろからなんかあれバイクがなんかって話ぃ、聞いてないですかぁ?」

――一切聞いてないです

「あ~~まぁ詳しい事故の内容等をお知りになりたいというのはぁ、わかるんですけれどもぉ」

――「相手方がいるんですか」と聞いた時にゴトウさんは「いえ自損事故です」とおっしゃいました

「あ、それは一応ですねぇ。私の方で確認したところぉお相手様がいらっしゃるということですからぁ、それでぇ時間が掛かるということなんですけれどもぉ」

――人によって話が違うので本当はどうなのかということを確認して判断します

「キャンセルという形でいいんですかねぇ!?」

――そんなことは一言も言ってません

「我々は任意でぇ、もちろんお声掛けはしていますがぁ無理にということではありませんからぁ」

――今日の13時から14時の間に来るという話が、事故を理由に履行されなかった。であればそれが事実かどうか確認するのは当然です

「なんかクレームみたいな感じですかねぇ?そしたらクレームの部署があるのでぇそちらから連絡させていただきますけどぉ」

――こちらはどこの警察署が処理をしたか訊いているだけです

「それをお伝えする義務があるのでしょうかぁ?」

――株式会社ホールドとしてはその義務がないとおっしゃるわけですね?

「義務がないということではなくてぇ」

――先ほどどこの警察署が処理をしたか伝える義務はないと言いましたよね?

「はい、そこまで明確にお伝えすることはないと思いますがぁ」

――株式会社ホールドのとして判断ですね。では嘘だったんだなということになりますね

「そうだとしたらぁ、どうなさりたいのでしょうかぁ?(笑)」

――結局ウチには来たくなかったということではないんですか?

「いえ、地域の方々でご協力いただける方に関してはぁお伺いしてますからぁ。こういうやむを得ない状況を除いてはですねぇ」

――本当にやむを得ない状況だったのか確認したいだけです。どこの警察署ですか?

「わたくし独断の判断になりますがぁ、そこまで詳しくお伝えする必要もないと思いますぅ。私が営業の管理してますからぁ」

――責任者?

「はいぃ」

――先ほどゴトウさんが言ったことを否定されるわけですね

「否定ぃ?ゴトウが何を?」

――ゴトウさんは「どこの警察署が対応したか伝えます」とおっしゃいましたが?

「左様でございますかぁ、では私のほうから伝達がしてなかったみたいですからぁ私のほうからしっかりお伝えしておきますぅ。多分ゴトウもぉ私の方に聞こうとしていると思いますからぁ」

――そういう問題ではないので

「そういう問題ではないぃ?(笑)ごめんなさい私ゴトウの上司に当たりますからぁそういう問題とかそういう問題じゃないとかじゃないんですよぉ(笑)」

――そちらの社内の事情はどうでもいいので

「はいっ?」

――事故が事実かどうかの確認をしているだけです。該当する警察署全てに確認してそういう事故がなかったと確認が取れたら、ホールドが嘘を吐いて、事故を口実に来なかったと判断してよろしいですね?

「あ~わかりましたぁ。そういうご認識になってしまってらっしゃるということでぇ、わたくしどももぉ解釈はしておきますのでぇ」

――事実はそうですよね?

「事実かどうかはお客様が判断されることですからぁ、そこまでお疑いになられるということであればぁ調べていただけたらぁと思いますぅ」

――どこの警察署が対応したか答えられない、答える義務はないということは逃げているということですよね?

「はいぃ」

――逃げてるんですか?

「左様でございますぅ。逃げているか逃げていないかというのはお客様の判断になりますけれどぉ、それはご自身でお調べいただければと思いますぅ」

◆該当する警察署すべてに照会、自損事故でっちあげ確定
ゴトウ査定員と責任者マクノウチが主張する事故現場について、管轄する可能性がある警察署全てに照会したところ、該当する事故は1件もHITしなかった。

これで株式会社ホールドの「スケジュール管理のツツミ」「査定員ゴトウ」「営業管理責任者マクノウチ」全員が嘘を吐いていたことが確定したことになる。

架空の自損事故をでっちあげて筆者宅での査定を回避したホールド、押し買い業者であるかどうかという確認はできなかったが、会社ぐるみで嘘を吐く業者であることだけは確かなようだ。

◆元社員が内情を告発
ホールドについては元社員が昨年ネット上でこう告発している。(抜粋)
「あまりにブラック過ぎて名前が知れ渡り、活動に支障がでてきた為、新会社として株式会社ホールドを設立しました。入社後行われる約2週間の研修では、とにかく暴力、暴言、精神的に追い詰めます。洗脳されます。要は篩(ふるい)にかけるのです。まともな人間は反発または即辞めていきますが、そんな事をする勇気の無い、どんな事を言っても忠実に言う事を素直に聞く人間のみを残すのです。とにかく絶対に入社などしない事。というよりも関わらない事です。やってる事も詐欺同然」

もしこの元社員の告発が事実だとすると、相当ブラックな会社と言えそうだ。

5 コメント:

匿名 さんのコメント...

エイトさんすごい。

匿名 さんのコメント...

このやり方の悪質商法がニュースの特集でやっていました。会社名は忘れましたがやり方が悪質で、注意喚起を促していた内容だったと記憶しています。騙されませんように。エイトさん、お疲れ様です。

匿名 さんのコメント...

http://www.jpnumber.com/numberinfo_03_6478_9610.html
固定電話にも押し買いがよくかかってくる

匿名 さんのコメント...

口だけは立派な会社みたいだ

コンプライアンス
http://www.recycle-hold.co.jp/compliance.html

匿名 さんのコメント...

本当にブラック企業・・・。こんな会社入社したくない・・・。