2020年4月1日水曜日

西宮で爆弾製造工場が爆発し消滅

爆発で消し飛んだ工場
兵庫県西宮市内の爆弾製造工で4月1日朝、爆発が起こり工場が跡形もなく消し飛んだ。爆心地は兵庫県西宮市甲子園八番町2-1ヨシダビル301号室。西宮警察署は被害状況を捜査するとともに、工場の経営者男性を爆発物取締罰則違反容疑で逮捕して事情を聞いている。



爆発の原因と見られるのは株式会社鹿砦社が経営する工場で、テロリストから「紙の爆弾」と呼ばれる小型の爆弾を製造していた。専門家によると、「紙の爆弾」は複数の劇薬を調合して作られるもので、中には扱いが難しいものも含まれるという。

「原料のうち村田らむは劇薬だが安定しており、カネさえ払えばよく働く。一方、藤倉善郎と呼ばれる原料は扱いが難しい。〝ありがとう〟と優しい言葉をかけてやると美しい結晶になって安定するが理不尽な言葉をかけると不安定になり、カネでは制御できない。他の原料と混ぜなくても単独で爆発することもある」(幸福の科学大学人間爆発学部教授・鈴木エイト氏)

西宮署は、工場を経営する松岡利康社長(69歳)が藤倉善郎に「親しばき隊」「しばき隊にツイッターでいいねやリツイートをするな」などの言葉を浴びせて爆発させた疑いがあるとして、爆発物取締罰則違反の容疑で逮捕。捜査関係者によると松岡社長は取り調べに対し「私は森奈津子の味方だ」「言論弾圧だ」などと意味不明なことを口走っているという。

藤倉善郎をめぐっては一昨年、弁護士の滝本太郎氏が「著作権侵害」などと理不尽な言葉を浴びせたことで爆発。昨年も日本脱カルト協会代表理事の西田公昭氏がTwitter上でクソなエアリプを飛ばしたことで爆発し、また経済産業省の野澤泰志広報室長が藤倉善郎に対して「無理やり大臣会見に入ってきた」などと虚偽の理由で「永劫に」出入り禁止を通告した際にも爆発した。現在、藤倉善郎の取り扱いに法的規制はないものの、爆発事故が多発していることから、米国に本社を置くTwitter社は自主的に藤倉善郎の規制に乗り出している。

※エイプリルフール記事です

4 コメント:

匿名 さんのコメント...

>※エイプリルフール記事です

やや日の新年は4月1日からw

匿名 さんのコメント...

松岡氏の思想には全く共感しないが、反社会的な「逃亡犯」や「しばき隊」と親しい人物を寄稿者から外したのは正しい判断。
社の信用にも関わるからね。
同様の対応をするメディアが今後、続出するだろう。

キャノンドウ さんのコメント...

藤倉総裁、安倍さんの次の総裁候補です・・・なんちゃって
新型コロナ肺炎ウィルスも消滅してほしいです。
がんばれ藤倉総裁ふれぇ~~ふれぇ~~ふぁぃとぉっっ。

匿名 さんのコメント...

しょうもな。
全然面白くもない自分の度量の狭さを記事にして誰か笑うと思ってるんだろうか。
反幸福の科学の連中と脱カルト協会の内輪ネタくらいしか記事がなくなってきたし、
幸福の科学をバカ呼ばわりするだけで、ほとんど新規性のある取材も考察もない。
エイトさんの記事くらいしか読むとこないじゃんこれ。