2015年10月19日月曜日

統一教会の正体隠し講演会を直撃取材=オバさん信者集団が力ずくで取材妨害

激高し本紙主筆に詰め寄る統一教会(家庭連合)信者
統一教会(家庭連合/世界基督教統一神霊協会/世界平和統家庭連合)が日本全国で行なっている家系の講演会への勧誘を入り口にした正体隠し伝道。

本紙主筆は都内の公共施設で行なわれた、このニセ講演会を単身で直撃取材。そこで本紙主筆の身に降り掛かった驚天動地の出来事とは?

その一部始終をレポートする。

◆カルト勧誘に荒らされる本紙主筆の地元

本紙主筆の地元である西武池袋線石神井公園駅。西武鉄道は数年掛かりで駅舎及びそのテナントビルを整備、改札前にはバスターミナルや商業施設に囲まれた広場も設けられた。人の往来の絶えないこの改札前広場は、勧誘や宣伝には絶好の場だ。そこに目を付けた団体の一つが統一教会(家庭連合)だ。統一教会(家庭連合)の女性信者は連日、昼頃から夕方に掛けてこの広場に於いて「あったかい講演会・講師 一宮愛先生」と印字されたチラシを手にターゲットを物色、家系の講演会に誘い込んでいる。

石神井公園改札前広場・両脇の女性が統一教会偽装勧誘員だ
数ヶ月前にこの勧誘実態を知った本紙鈴木エイト主筆。何度か勧誘現場に介入し、勧誘対象者がいずれも宗教勧誘とは聞かされていなかったことを掴んだ。

そして勧誘員からチラシを入手、単身講演会に乗り込んだ。
講演会チラシのどこにも統一教会や家庭連合との記載は無い
◆正体隠し講演会を直撃取材

偽装施設の所在地は東京都清瀬市、講演会も隔週ごとに西武池袋線清瀬駅に隣接する清瀬市生涯学習センター(アミュー)で行なわれている。

10月16日、鈴木エイト主筆は清瀬市生涯学習センター6階第一会議室で行なわれる「~あったかい講演会~」を訪ねた。
5・6・7階が清瀬市生涯学習センター(アミュー)だ
1階EV案内板には6階第一会議室は「講演会」としか記載されていない
第一会議室前のホワイトボードには「あったかい講演会 教育センター プライム」とある


会議室の中に入った。
入口すぐに設けられた受付から声を掛ける。

「あ、エイトさん」以前、石神井公園駅で話した若い女性信者が反応。
他のオバさん信者も「初めまして」と笑顔を見せる。好意的な反応。

会費を訊くと「千円です」とのこと。

お金を払おうとすると別のオバさん信者が「男性は御遠慮いただいている。女性だけ」とやんわりと断ってきた。

筆者を目の前にしても至って和やかなムードだ。早速核心を突いてみる。

──これって伝道活動? 



そしてチラシを貰ったオバさん勧誘員の一人に「石神井公園前で会った時と雰囲気違うね」と“賛美のシャワー”を浴びせる。 すると・・・
まんざらでもない様子  しかし・・・

殴られたわけではない。筆者に対し「こうやって私からチラシをぶん取ったのよあなたは」と身振り手振りで非難しているのだ。

外へ出るよう促されたので一旦会議室から退出。

笑顔も見える
部屋の前で改めて宗教勧誘を目的とした講演会なのか質す。オバさん信者たちは伝道かどうかについて煮え切らない回答。

◆オバさん信者軍団が一斉攻撃

ロビーへ移動すると、講演会のゲスト(勧誘対象者)と思われる4人の女性が座っていた。

ここからそれまで和やかだったムードが一変する。

ゲストに「『あったかい講演会』は統一教会と云う宗教団体の伝道活動だと知ってますか?」と話し掛けたが、オバさん信者軍団が「何言ってんですかぁ!?」と割って入り妨害。

筆者が肩に掛けていたTOMMY HILFIGERのマイクロミニボストンバッグを引っ張るオバさん信者にEVホールまで引っ張られ、他の信者からは相撲の押し出しの要領でEVホールへ押し出されてゆく。 

──チラシに統一教会とも家庭連合とも書いてないよ

と指摘すると

「今は手書きで書いている」と弁明
 
──これには書いてないよ 

10月の講演会チラシを示す

「来月から印刷する」

5階の生涯学習センター事務所に話を訊きに行こうとすると・・・

「何を言うんですか?やめてください!」とEVに乗り込んできた。

──じゃあ一緒に行こうよ

と女性信者と5階へ

「個人名で借りてるから」

弁明するオバさん信者はついてこない 

生涯学習センター事務所でセンター側の見解を訊いた。

職員によると宗教勧誘を目的とする施設利用はセンターの利用基準違反になるという。

清瀬市生涯学習センター事務室カウンター
「公共施設を利用することで市が勧誘対象者にお墨付きを与える形になっている」と指摘すると、清瀬市生涯学習センター側は「一度内容を見させてもらってから、今後については対処するか決める」とのこと。来月も『あったかい講演会』は既に予約済みということだった。
協議する生涯学習センター職員
もう一度、6階に戻って講師の“一宮愛先生”がどういう人物か確認しようとしたところ・・・

またしてもオバさん信者軍団が包囲、拉致状態で1階EVホールまで連れて行かれた。

EVに乗ろうとしても立ちはだかり乗せてもらえない。力ずくで阻止される。
1階EV前に立ちはだかる統一教会オバさん信者軍団


鞄・服・腕なんでも引っ張るオバさん信者軍団。 筆者が着ていたRalph Laorenマッチポニー長袖ポロシャツ(スペイン)の袖もオバさん信者に引っ張られ伸ばされてしまった。

取材時、本紙主筆が着ていたRalphのポロシャツ(楽天shpo donutsより)

──取材妨害しないで

こちらがいくら取材の正当性を指摘しても

いきり立ち一段と激高してゆくオバさん信者軍団

◆カルト取材恒例「取材許可してない」発言連発

「取材の許可してない」

──許可は要らないんです 


筆者は管理権の及 ばないエリアから取材しようとしていることを繰り返し説明するが全く理解してもらえない 

──会議室の中には入らない。講師の一ノ宮愛先生を見に行くだけ

──だから取材妨害は止めてもらえませんか

全く聞く耳を持たない

本紙主筆お気に入りのTOMMY HILFIGERのバッグを引き千切らんかという勢いで引っ張る




オバさん信者の攻撃に耐えるTOMMY HILFIGERのショルダーバッグ

──あなた方に僕の行動の自由を制限する理由は無いんです

「よく判んない」

──取材の自由がある。あなたたちは国民の知る権利を妨害しているんだよ

と言っても 

「あなたが妨害活動よ!」と脊髄反射で捲し立てる

EVに乗っても数人がかりで引っ張り出される

「あなた良くないわよ!そういうの は!人として!」「いつもあなたこうやって荒らしまわってるんでしょ!?みんながこうやって自分たちが一生懸命に幸せになってもらおうとしているのに」

息巻くオバさん信者のリーダー


──僕の地元で正体隠し勧誘やめてもらいたい

「だから正体は隠してないでしょ!」

──統一教会って言ってないじゃん

「最初からそうは言わないけどこちらにお連れする時はハッキリ言ってますよ。教義を使ってるって」

──言い分は判りました。僕は6階の公共の場所へ行くだけです

「講演会やってるのっ!」

──会議室の中までは入らないって言ってるでしょ

「なんかすごく人の妨害して」「邪魔しないでよ~」

──それはこちらのセリフです

「(ゲストは)話を聞いてもっと聴きたいと思って来てくださった方々なのよ」
「正当な宗教活動の妨害を止めてるだけよ」

思わず「宗教活動」と口走るオバさん信者

「楽しみに聴きに来ている人たちに何てこと言うの!」 

──あなた方の管理権が及ぶ範囲に入るつもりはありません
「それ撮影してるでしょ!」

筆者のカメラの電源を切る信者


TOMMY HILFIGERのバッグ引っ張り担当信者のMさん

抱腹問答が続く

カメラに向かって叫ぶ

「私たちこそ妨害されてるのよ! 宗教の自由を侵害されてね」

──これって宗教の自由なんですか?

「そうよ!」

──じゃあ伝道活動なんですね、やっぱり

「そういうことになるかは知らないけど・・・」  

ニヤついている筆者をみて

「あなたもしかしてこういう揉み合いが大好きで来てるわけ?」

──大好き

「ほら」 

──こうやって反応してくれるの、すごく愉しい

別のオバさん信者は激高したままだ。

「あなたね、取材するのに許可が要るって知らないの?」

──そういう取材手法もあります 

「外で取材する時も責任者の許可が要りますよ」

──管理権の及ばないところからの取材は許可要らないです

「要ります!」

──要りませんよ

「要りますっ!!!どこに訊けば確認できる?」

──弁護士にでも訊いてください

「あ、じゃああなた電話してよ。私は知らないから。私は勉強して言ってるから。あなたは何を勉強したの?何で撮ってるの?」

──やや日刊カルト新聞の取材を妨害しているあなたたちの行為自体が報じる対象となっているからです 

「判る? あなたね、自分がこういう行為をさせてること自体が判ってないでしょ?」 

筆者のカメラに向かって訴えるオバさん信者

「押し入ってくるから止めてるだけなのよ~!」 

──押し入っ てないし

「また好き勝手にブログに書くのよ」

なんとかエレベーターに乗った筆者。


しかし乗り込んできた信者が釦を押させない。
EV扉を押さえ閉まらないようにする壮婦。

すると・・・ 、通報を受けたセンター職員がやって来た。 
通報を受けた生涯学習センター職員が1階へ
その隙にEVで6階へ上がった

6階EVホールにも筆者を待ち受けるオバさん信者が。まさに前門の虎、後門の狼。動物の譬えがちょっと違う気もするが・・・

──講師を見たいだけなんです
 
「どうやって?」 

──ドアのガラスから見えるでしょ? 




勝手に6階EVホールからロビーに通じるガラス戸を閉めようとする信者たち

センター職員から注意を受けるオバさん信者
 「ここは閉めないでください」センター職員から思わぬサポートが入る。
 職員から注意されるも「覗き見がしたいんだって」と吐き棄てるように言うオバさん信者。 

その間隙を突いて筆者は、一斉に襲い掛かるオバさん信者のタックルを躱し第一会議室前に到達した。

◆遂にニセ講師の姿を現認

早速、第一会議室入口ドアに嵌め込まれたガラス越しに「あったかい講演会」の様子を観察する。

気配を感じた“一宮愛”先生が振り返る
遂に“一宮愛先生”の姿をカメラが捉えた!

勧誘チラシに「家系統計学から家系の流れのパターンを考察し、家系図に基づいた講演会・相談会で活躍中。真の家庭づくりの多角的指導には定評がある」と紹介されている“一宮愛(いちのみやあい)先生”だ。

『家系統計学』との文言だけでもインチキ講師であることが判る“一宮愛先生”。今まで筆者が取材したこの手の講演会のニセ講師と同じく只の統一教会信者でしかないことは明白だ。

筆者にニセ講師を撮影させまいとオバさん信者軍団は必死の形相。

ストールまで広げて撮影妨害 なにやら楽しそうなオバさん信者軍団 

──公共のスペースから見えるところに関しては取材できるんですよ
  
── 他の人がいるから静かにしましょうよ

と筆者からもオバさん信者軍団に注意

「生涯学習センターの事務所からお二人見えて私たちに『申し訳ありませんと言ってたわよ』 

──あ、そう 



この場での取材目的を終えた筆者にゾロゾロついてくるオバさん信者軍団。





放心したような表情を浮かべるオバさん信者軍団

「本当に先生を見たかっただけなの?」 拍子抜けする信者

「家庭を良くするためにやってる。伝道ではないです」 

──え?伝道じゃないの?

「伝道の意味は何?」

いきなり信者ではないと言い出すオバさん信者もいた。 実践倫理宏正会のメンバーだという。

──じゃあ何で統一教会入っちゃったの?

「入ってないわよ」 

──信者じゃないの? 幕張メッセ行ってないの?

「行きましたよ」 

──徳野通達は知ってる?

「知らない」「知ってる」

もともと実質的には無意味な徳野通達だが、信者への徹底はなされていないようだ。

◆ビデオセンターも直撃

ようやくオバさん信者から解放され、徒歩数分の所にあるビデオセンター『教育センター プライム』へ向かう 。
雑居ビル2階がプライムだ


薄暗いEV前通路の先にプライムのドア発見
中はこんな感じ

インターフォンを押し、来訪目的を告げる。

応対した女性信者は統一教会のビデオセンターだとは認めた。 

「教育センターという・・・」 

──ここは伝道のための施設?

「伝道のためというか教えを拡めているというか・・・」

──講演会を受けた人がこちらに来るという流れ?

「そうですね、学びたいと思われる方はこちらで愛の勉強もされる」

──街頭勧誘は伝道ですよね?

「拡めたいという形で・・・」

──統一教会・家庭連合以外の人は居るの? 

「家庭連合以外の人は居ない」

──先程信者ではないという人が居たが? 

「う~ん・・・信者ではない、シック(食口)です」 

──講演会やここが統一教会だとゲストは知らされているの?

「申込書に学びを使ってと書いてある」

──教材の話ではなくて統一教会の信仰を持ってもらうという伝道活動ではないのかと訊いている

「・・・・」

スタッフは全員統一教会信者だと言う女性。

──駅・街頭での声掛け勧誘から家系講演会そしてプライムへの道程は伝道活動ですよね?

「信仰を持ってもらうことが目的ではなく愛の勉強をしてほしいというのが私たちの・・・」

──勧誘から講演会そしてここへの一連の流れは統一教会の信者になってもらうためのことではないの?

「どうしてそれを知りたいの?何を知りたいの?私たちはみんなが幸せになるための・・・それだけでいいんじゃないですか?」

──霊感商法やってましたよね?

「ええ、ええ、ええ」
 
──そういう団体だと言わないといけないのでは?

「・・・」

──あなたから見たら幸せでも一般市民からみたらそうではない。判っていたら最初から近づかない

「それがあなたに何の関係があるの?」

──ジャーナリストなので、社会問題として捉えている。宗教団体の勧誘が適切に行われているのか 

「行なわれているので大丈夫です」

──いやいや観ていると行なわれてないんですよ 

この女性信者は自身も正体隠し勧誘から「導かれた」と明かした上で、そのことを「良かったぁ」と振り返った。

重ねて正体隠し勧誘の正当性を抗弁する信者。

──それは単なるあなたの経験則でしかない。それがいいことか悪いことかを線引きするのは法律だけ

「あなたがジャーナリストならそれ(自分が正体隠し勧誘から勧誘kされたことを良かったともっていること)も載せてください」

はい、もちろん掲載します

──徳野通達は?

「知らない。判らないこと訊かれても判らない」

講演会に居たオバさん信者のリーダーが戻ってきたので記念撮影
真ん中が筆者に指を突き立てていたオバさん信者

◆清瀬市生涯学習センターは今後もカルト勧誘団体の使用を認可

プライムを後にして、再び生涯学習センター事務所へ向かう。
センター事務所カウンターで、改めて見解を問うた。

清瀬市生涯学習センターの回答はこうだ。

「講演会を見させてもらったが問題があるか判断しかねる」

──今後も同じように使用させるということですか?

「はい」

どの自治体もこの手の問題には消極的だが、清瀬市も御多分に漏れず同様だ。

◆統一教会(家庭連合)の狡猾な勧誘手法の手口が明らかに

教団の実態は何も変わらないのに『家庭連合』と教団の名称変更が認められた途端に、今まで『統一教会』と書いていなかったチラシに『家庭連合』とペンで書き入れ、次月からは『印字する』と云うオバさん信者たち。

オバさん信者勧誘員が直接ビデオセンター『教育センター プライム』に直接勧誘対象者(ゲスト)を連れていかないのは何故か?何故『教育センター プライム』で最初の講演会をやらないか?

これには勧誘場所とビデオセンターの間に、最初に公的機関の施設を使うことで恰も行政のお墨付きを得ているかのように、プライムが信用ある団体とゲストに思わせる狙いがある。直接知らない施設に行くことには億劫になるゲストも、馴染みのある清瀬市の生涯学習センターなら行きやすい。
つまり「公的施設が使用を認めている団体なら信用できる」とゲストは勘違いしてしまうのである。まずは低いハードルから越えさせるというマインドコントロールの手段の一つ「ローボール」の手法だ。
筆者が生涯学習センターにセンターを舞台にしたカルト勧誘の実態を報せたのにもかかわらず、今後も使用を認めるということは行政がカルト勧誘に加担しているということに他ならない。今後、人的被害・金銭的被害と云ったカルト被害が発生した場合、清瀬市生涯学習センターはどのように責任を取るのであろうか。今までなら「実態を把握していなかった」ということで済まされたかもしれないが今後は違う。

◆本紙主筆の感慨深い感想

今回の体当たり(された)取材の感想を、本紙主筆はこう振り返った。

「この日明らかとなったことは他にもある。  TOMMY HILFIGERのバッグは頑丈だということだ。今はメガトン級のおばさん信者の引っ張り攻撃にも果敢に耐えたTOMMYのバッグを褒めてあげたい気持ちでいっぱいだ」
本紙主筆所有と同タイプのTOMMY HILFIGER
マイクロミニボストンバッグ (楽天ee-shopingより)


10 コメント:

匿名 さんのコメント...

やっぱりエイトはオバチャン問答がお似合いだな(笑)

匿名 さんのコメント...

北海道の芦別を本拠地とする統一教会系のカルトがあるそうです。たしか天都とかホワイサイエンスとかホワイハウと呼ばれてた…

そいつらは近年流行りのネトウヨを取り込もうと、ネトウヨ系の講演会や旧軍人の戦友会に、同じように正体を隠したオバチャン勧誘団を送り込んできて、そこで勧誘したり、自分らでセミナーを開いて呼び込もうと必死ならしい。

匿名 さんのコメント...

TOMMYのカバンがそんなに自慢なんですね(笑)

匿名 さんのコメント...

> やっぱりエイトはオバチャン問答がお似合いだな(笑)
だよな(笑)
各人にはそれぞれ相応しい相手や場所ってのがあるんだよ

エイトの場合は統一協会のオバチャン
拉致監禁犯はブタ箱
祝福家庭は薬中矯正施設
ポルポトや文鮮明は古タイヤごと丸焼き
韓鶴子はサッカー場

まあ、各人に当てはめるならこんなとこか

匿名 さんのコメント...

勇気ある行動ですね
今の宗教がなにをしてるか可視化しなければならない

匿名 さんのコメント...

勇気ある行動というより彼は楽しんでやってます。

匿名 さんのコメント...


2番目の方の
>北海道の芦別を本拠地とする統一教会系のカルトがあるそうです。たしか天都とかホワイサイエンスとか

そこには寄宿させられている子どもが多いそうですが
いま成立しそうな「多様な教育機会確保法(案)」には
このようなカルト団体の活動を利する懸念がありますね

匿名 さんのコメント...

統一教会、名前は変わっても中身は何にも変わっていません。おばちゃん達にとっては関係無いことで、今なお
家系図がらみの勧誘やっているんですね。愛とか何とか言ってますが、反対する者には目くじら立て、痛いところを突かれると激怒する、信仰以前に人として?ですね。一般人と接する教会の表玄関でしょから、おばちゃん達、人への対応をもう少し学んだ方が良いですね。取材お疲れ様でした。

匿名 さんのコメント...

理屈の通らない言動で批判者をとにかく排除するやり方がネトウヨそのものだな。
さすがネトウヨを操る統一らしい反応だわ。
ジジイ信者はネトウヨデモに参加し、ババア信者はこうして講演会を偽った勧誘でバカ右翼を増殖させてるんだな。

匿名 さんのコメント...

http://swedenborg-platon.seesaa.net/article/290851301.html

自称宇宙人さんへ

このブログ村にどなたかは存じあげませんが、宇宙人がいらっしゃると聞いてびっくりしています。
自分の潜在意識をひも解いて、宇宙人だった時の記憶をよみがえらせることができるのは、総裁先生以外にいないと私は思っていましたので、すごい方がいるものだなーと尊敬しています。

私も、宇宙論や素粒子論、物理・化学全般、宗教・哲学、政治経済と幅広い関心は持っているのですが、頭があまりいい方ではないので、地球の物理や政治経済、哲学、宗教もなかなか人前で話せる自信がおきてきません。

そこで、誠に申し訳ないのですが見も知らずの宇宙人さんにお願いがあるのですが・・・
私も他の星について、大変な関心があります。

どのような星にいらっしゃったかは、だいたい分かりましたので、できればその星の文明や価値観、思想やその星の哲学、あるいは、科学技術において地球と比較してどのくらい進歩しているのかを、できるだけ詳しく記事にしていただければ、大変勉強になります。

他の星について勉強する機会など滅多にありませんので、私以外の方も大変喜ばれるのではないかと思います。

先ほども書きましたように、私は地球にある学問すらなかなか理解できない人間ですので、できるだけあなたがいらした星について、どのような文明であったのかを詳細に書いていただければ、これ以上の学びの機会はないと思います。

よろしくお願いします。