2017年2月21日火曜日

本紙主筆、清水富美加の出家騒動の記事を週刊朝日に寄稿=幸福の科学問題に参入

週刊朝日3月3日号(創刊95周年 記念特別号)中吊り
本日発売の週刊朝日3月3日号(創刊95周年 記念特別号)に、本紙・鈴木エイト主筆が寄稿した記事『幸福の科学2世 清水富美加 守護霊の闇とアイドル戦略』が掲載されていることが判った。

アイドル女優・清水富美加(22)の突然の出家宣言から告白本『全部、言っちゃうね。本名・清水富美加、今日、出家しまする。(幸福の科学出版)』の出版と、事態が急展開しているこの騒動。

幸福の科学に関する記事は、これまで本紙では主に藤倉善郎・本紙創始者兼総裁が担当していた。それがなぜ今回、外部のメディアとはいえ鈴木主筆が関わることになったのか、訊いてみた。



◆騒動の本質は「カルトの二世問題」
鈴木エイト主筆は経緯をこう説明する。「当初、今回の出家騒動については静観していたが、取材してみると非常に興味深い案件だった。社内的には、担当教団の垣根を越えてカルト問題の報道に取り組んでいきたい」

◆『全部、書いちゃうね。今日、発売しまする。』
当該記事の中見出しには「2世信者の清水 覚悟を迫られる」とある。鈴木主筆は焦点の2世問題についても言及した「騒動の核心である『何故、彼女は変心したのか?』というポイントをカルトの2世問題と絡めて検証した。割愛した要点も幾つかあるが、原稿の〆切時点で書けることは書いた。つまり『全部、書いちゃうね。今日、発売しまする』ということかな」

◆島田裕巳は不要か
幸福の科学の問題について今後も発信を続けるという鈴木主筆は、こうも語る。「今回の出家騒動では各テレビ局の報道番組やワイドショーで藤倉総裁のコメントがVTRで流れた。本紙としては非常に喜ばしいことだが、その一方でコメントの肝心な部分がカットされ、スタジオゲストの宗教学者・島田裕巳の的外れな見解や、信者数など実態と異なる教団側の説明がそのまま流されるケースなどがあった。週刊朝日の記事では、藤倉総裁のコメントを割愛せずほぼ全文掲載している」

◆出家騒動の「真相」を解明?
鈴木主筆は発言に含みを持たせた。「騒動の“真相”と思われるものは既につかんでいる。幸福の科学側の動きを時系列に沿って検証すると、辻褄の合わない箇所が多々あることに気付く。これら一連の不可解な出来事のすべての辻褄が合う“真相”を近日中に公開するつもりだ。その真相解明のヒントとなるピースは週刊朝日の記事にもいくつか埋め込んでいる」

15 コメント:

匿名 さんのコメント...

鈴木エイトの守護霊「世間が幸福の科学で湧いてる!藤倉ばかりが注目浴びるのは悔しいからボクも書かなきゃ~」

ぱよぱよちーん さんのコメント...

レプロの社長のみならず「のん」の守護霊を呼び出していることがわかった。
この動画は教団内のみ閲覧となっていた。
支部に行ってみたらそのようなポスターが掲示してあったんだ。

芸能人の労働問題を正そうみたいな事をしているが一体どのような展開になるのか注視せざるを得ないでしょう。これが政党との絡みがありそうな気がしますが。

いづれにしてもこの教団のやっている事は非常識かつ度が過ぎているので鉄槌を下される日が来るだろう。
宗教法人認可取り消し及び破防法監視団体指定も視野に入れているのではないでしょうか。

来月にHSUの新キャンパスが東陽町駅近くに開設され、ニュースター--がそこで演劇をやることが決まっているので一悶着ありそうだな。

匿名 さんのコメント...

チェックしておこう。

匿名 さんのコメント...

日刊スポーツによると、
「人気ロックバンドKANA-BOONのベーシスト、飯田(めしだ)祐馬(26)が、宗教団体「幸福の科学」への出家を表明した女優清水富美加(22)と過去に不倫関係にあったことについて21日、飯田が所属事務所を通じてコメントを発表した。
 全文は次の通り。
 一連の報道にあった通り、私、KANA-BOONベース担当飯田祐馬は、既婚の身であることを隠し、清水富美加さんと交際をしておりました。
 私は2014年4月に一般人女性と入籍致しました。しかし、私は、既婚の身でありながら、そのことを隠し、2015年6月から、清水さんと交際を始めました。
 2015年9月に清水さんに既婚の事実を打ち明け、謝罪しましたが、清水さんに対する自分の気持ちを断ち切ることができず、妻との離婚をほのめかしつつ、2016年1月まで交際関係を続けてしまいました。
以下、省略。」

清水富美加さん、不倫してたんですね。水着は嫌いだからと、売れてるタレント女優さんとしては珍しいと思っていたが、やることはやってたんですね。
それなら、教祖の欲望によるお得意の洗脳によって、騙されたことでしょうね。巧妙に騙して、「魂の殺人」に罪の意識のない鬼畜狂祖ですから、拉致監禁、捏造、隠蔽、恫喝、口封じ、など可能性大ですね。
きっと、世間から相手にされない教団の落ちぶれた狂祖が、教団がタダで世間から注目されるように、マスメディアに仕掛けた戦略だったのでしょうね。
だから、マスメディアは、教団に都合の良い嘘の教団情報を流して世間を騙すことに加担するのではなく、今後は、この手の教団の戦略に利用されないことだと思います。狂団の裏の真実を知らないと、火傷しますよ。

〈気になったマスメディア発表の教団情報〉

国内信者数1.200万人 ➡ 実際は、狂祖曰く、祈願冊子の印刷総数=国内信者数とか。私見では、5万人もいるのかしら?
教団支部拠点世界に700か所 ➡ 海外に殆ど信者がいなくて、国内も、信者宅が拠点の可能性大。隣大国は、危ない宗教だと追い出されたとか?
他、割愛。

匿名 さんのコメント...

ベッキーの時もそうですが
「私、KANA-BOONベース担当飯田祐馬は、既婚の身であることを隠し、清水富美加さんと交際をしておりました。」

これって
「私、清水富美加は相手が既婚の身であることを知りながら、KANA-BOONベース担当飯田祐馬と交際をしておりました。」

ってことでしょう。
いかにもKANA-BOONベース担当飯田祐馬が「悪者」で
清水は被害者ぶっているけども、どうなんでしょうかねえ。
被害者の顔した加害者にみえるんですが・・・。

匿名 さんのコメント...

>被害者の顔した加害者に見えるんですが・・・。
同感です。

サンスポ、日刊スポーツ、テレ朝など各報道機関に教団から送られたFAXによると、
『清水の不倫報道について、教団は「すべてを断ち切って出家しており、個人のプライバシーにかかわることなので、特にお答えすることはございません」とコメント。「不倫」が教団でどのように定義されているかについては「仏教の『不邪婬』の教えにのっとって不倫を戒めていますが、反省し悔い改めることで、その罪は許されると考えています」とした。』

おいおい、どの口が言ってるんだか・・・?!
教組である大川隆法総裁の不倫中毒がばれそうになって、前妻を信者を騙して教団から追い出した事実を隠蔽した過去と、現在進行中の不倫三昧の実態を全く反省しない自称仏陀鬼畜狂祖のいる狂団側の真理には、全く説得力ない。
一般論とするところが、教団内の狂祖、職員、信者の間で、不倫が横行していることを疑わせる。

今回の騒動で、またしても狂団は汚点を残した。つまり、また墓穴を掘ったというか、マスコミや世間を敵に回したということだ。

幸福の科学の本当の姿を知りたいならば、大川隆法(中川隆)総裁の生まれてから今までの都合の悪い情報を集めれば、見えてくるものがあると思う。例えば、自己愛性人格障害で、詐欺師、若い信者を騙す鬼畜、などなど。

匿名 さんのコメント...

幸福の科学が注目されて、やや日の幸福の科学きょうこ関連の記事が、最近見られた記事ランキングで急浮上。
出家はやぶへびだったんじゃ。

匿名 さんのコメント...

実際、幸福の科学の
教団内の会合では、
異常なくらいの盛り上がりを見せています。
今が布教のチャンスとばかりに、
テンション高い信者が多いようですが
果たして世間の人が、
「よーし、僕も幸福の科学へ行くぞ~」
と言う気持ちになるのかどうか、
否、ならないでしょう。
まともな神経の人間でしたら
ドン引きするでしょうね。

匿名 さんのコメント...

まともな神経の人間ならドン引くのですが、
それを彼らに言っても、全く受け付けません。
テンション高いだけのバカどもが
閑古鳥鳴く支部で、勝手に盛り上がっているのです。
30年、まったく進歩なしww

匿名 さんのコメント...

とにかく新しい話題を提供し、世間に忘れ去られないようにしなければならないので大変ですね。
大学も政治も、本体の宗教も停滞してきているのが現状です。内部だけで盛り上がり、世間の人々の認識を正しく理解しようとしないので、この話題もすぐに忘れ去られてしまうでしょう。

匿名 さんのコメント...

>とにかく新しい話題を提供し、世間に忘れ去られないようにしなければならないので大変ですね。

カルト新聞が?

匿名 さんのコメント...

銭ゲバカルトに 高次の救いは絶対ありません。。

銭ゲバカルトに 嵌っている皆さん、そういう事も自己責任です。

速やかに、銭ゲバカルトを止め離れましょう。



匿名 さんのコメント...

ある時は幸福の科学の教祖、ある時は信者に手を出す。
その正体は、、、
AV男優ゴッドフィンガー・タカ‼︎

匿名 さんのコメント...


爪の手入れしといてね。子宮にばい菌を入れないでいただきたい。

匿名 さんのコメント...

このポンコツは本当に反省できないな。だからポンコツなんだよ。