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| 判決言い渡し後「不当判決」を掲げ 支援者や報道関係者の前に現れた藤倉氏 (法廷画家“BAN苦死慰”氏作) |
2021年3月17日水曜日
「曖昧な判決」「報道の自由は死んだ」建造物侵入事件で執行猶予付き罰金判決を受けたジャーナリストが弁護団と会見
2021年3月15日月曜日
2021年2月19日金曜日
公判検事「厳重処罰が相当、罰金10万円」弁護団「建造物侵入罪は成立しない、無罪」ジャーナリストの建造物侵入裁判が結審
2021年2月12日金曜日
【建侵裁判傍聴レポート】「折に触れて本教団に対してアドバイスを」大川隆法の“依頼”に応えて問題提起のアドバイスをした宗教社会学者も出禁に
2021年1月30日土曜日
「出入り禁止通告の範囲と主体が誰なのか判りかねる」建造物侵入事件裁判での被告人ジャーナリストの発言、超詳細レポート
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| 被告人質問に挑んだ藤倉善郎氏 (法廷画家“BAN苦死慰”氏作) |
2021年1月20日水曜日
2021年1月10日日曜日
ジャーナリストが建造物侵入に問われた事件の公判で幸福の科学職員2名の証人尋問が行われる
2020年12月24日木曜日
取材者による建造物侵入事件の公判始まる、被告人ジャーナリストが「私は無罪」と主張
2020年12月18日金曜日
「取材の自由」と「建造物侵入」の兼ね合いを問う刑事裁判、公判開始に先立ち被告人と弁護団が会見
2018年11月18日日曜日
藤倉被告、HSU祭取材で再び容疑者に=聴取に対し黙秘か
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| 警察から解放された際の藤倉善郎容疑者 |
2018年10月7日日曜日
東京地裁、藤倉被告の裁判を非公開で実施=弁護団は憲法違反と主張
10月5日、東京地裁で、建造物侵入の罪の問われている藤倉善郎被告(44歳)に対する第1回の公判前整理手続が行われた。弁護団は手続の公開を求めており、法廷前の廊下には傍聴を希望する10数人が集まったが、東京地裁は認めなかった。この日の手続き終了後、集まった傍聴人たちに弁護団が説明を行い、「ジャーナリストの取材をめぐる刑事事件を公判前整理手続にするのは憲法違反と考える」(弁護団長・紀藤正樹弁護士)などとした。
2018年10月4日木曜日
藤倉被告の公判前整理手続10月5日に東京地裁で
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幸福の科学「初転法輪記念館」の監視カメラに写った藤倉被告(幸福の科学機関誌『ザ・リバティweb』より)
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2018年6月16日土曜日
藤倉善郎容疑者起訴、やや日刊カルト新聞社総裁を解任
東京地検は11日、フリーライターの藤倉善郎容疑者を建造物侵入の罪で東京地裁に起訴した。起訴状によると、藤倉容疑者は今年1月、東京・西日暮里にある幸福の科学の一般公開施設「初転法輪記念館」に正当な理由なく侵入した。捜査関係者によると藤倉容疑者は、事実関係を認めつつも「取材目的という正当な理由があった」「取材の必要があれば、たとえ処罰されてもまたやる」などと、再犯をほのめかす供述をしているという。
起訴を受け、やや日刊カルト新聞社の懲罰委員会は16日、藤倉容疑者を総裁から即日解任した。藤倉総裁の解任は3カ月ぶり2度目。
起訴を受け、やや日刊カルト新聞社の懲罰委員会は16日、藤倉容疑者を総裁から即日解任した。藤倉総裁の解任は3カ月ぶり2度目。
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